2012年 05月 25日
すみません、遅れています。

出来るだけ、読んで楽しめるものをアップしたいので、少々お持ちくださいまし。(汗)

- 篠崎健

# by gpausa | 2012-05-25 00:00 | Comments(0)
2012年 05月 11日
新しい仲間が増えました♫
GPAUSAの技術部が、この春さらにPower Upします!!
昨年, 日本全国からカメラマンを募集し、数十名の応募者の中から3次に渡る試験をパスし、
最終面接で満場一致で採用を決めた前田陽治カメラマンの就労ビザがこの度無事降りました!
待ちに待った渡米は5月中旬となります。

これから私たちと共に全米をかけめぐるカメラマンとして活躍してくれる事でしょう。
皆さん、どうぞよろしくお願い致します!
2012年、さらなる飛躍を遂げるGPAUSA技術部にご期待ください!!






碧海保江@LA

# by GPAUSA | 2012-05-11 13:36 | Comments(0)
2012年 04月 23日
Point Dume State Beach


California、Santa Monicaから車で約30分、MalibuにあるPoint Dumeは
ちょっとしたリクレーションスポットになっています。


海沿いに広がる散歩道や砂浜へ続く階段は、日々の喧噪から解き放ってくれます。


トレイルをして、ピクニックをして。最高です。

ひとつ、気を付けてください、
弁当を食べてると、食いしん坊なあいつ↓↓↓に、狙われます。


かなり、食いしん坊です。ずーーーーーーーーっと、見張られます(笑)。


そうそう、ロッククライミングも、出来るみたいです。
こんな絶景ポイントで。


これからの初夏のシーズン、是非是非、どうぞ!


後藤でした。

# by GPAUSA | 2012-04-23 14:22 | スタッフ日誌 | Comments(0)
2012年 04月 17日
5つ星の流儀
今日の更新は東京から、海外事業部アキラがお送りします。

3月末に海外事業部として、ファッション業界を牽引する某アパレルブランドのファッションショーに携わる機会がありました。フランスから来日した本陣のデザイナーやモデル達の動きを世界に配信すべく、本国から来た撮影スタッフの日本側での通訳兼PMがメインのお仕事でした。

ブランドが超一流だと、使用する施設も超一流。
東京の中でもトップランクのパークハイアットホテルの会議室を1週間貸しきって、撮影機材や編集機材を持ち込んで仮の制作部屋にしてしまいました。


写真は朝昼晩といつの間にか足されるクッキーやらコーヒー達。
ルームチャージがいくらになるのか、恐る恐る頂きましたが、
パリからのスタッフは、慣れたもんでたくさん食べてました(笑)


パークハイアットホテルの売りの一つでもある景色。(制作部屋は49階!)
日中に撮影したデータをその日の夜に編集して、朝方にパリの本部とプレビューする日々が続いたのですが、疲れた時にふと窓の外に目をやると、時間とともに表情を変える東京の姿が癒してくれました。(夜景が一番綺麗でしたが、iPhoneでは限界がありましたorz)


仕事がらいろいろなホテルに出入りしますが、
パークハイアットのきめ細やかな仕事には、本当に感動してしまいました。

何よりも一番驚いたのが記者会見の会場のセットアップ。
まずはこちら写真をご覧下さい。


何気ない記者会見のセットアップの様子ですが、注目すべきは椅子の並び方。
列席者が視界をしっかりと確保できるように、前列の椅子の間に後列の椅子の中心が来るように並べていました。

そして、並べ方がまた丁寧!
メジャーでしっかりと椅子と椅子の間の距離を測ります。
左右からタコ糸を引っ張って、椅子の前脚が1ミリも狂いなく整えられていました。



ホテルの会場は記者会見の場としてよく利用されますが、
ここまできちんと椅子の並べ方にこだわっている会場は初めて見ました。

ここまでやるからこそ5つ星ホテル!
ここまでやるからこそ利用者も超一流!

単調なサービスの中にも、一流ならではの心遣いや配慮が感じられて、
大変勉強になりました。

基本を大切にしながら、更に高みを目指す。
う〜ん、海外事業部にもしっかりと取り入れたいマインドです。

肝心のお仕事の内容ですが、ここでは収まりきれないのでお会いした時にでも…

それでは皆さん、à bientôt!(また今度♪)



# by GPAUSA | 2012-04-17 14:56 | Comments(0)
2012年 04月 03日
Hot Springs
日本に帰って温泉に浸かるのがこの上ない幸せと感じてる佐々木です。

カリフォルニア州にも温泉があるんです。
今回紹介するのはベントン温泉です。

LAから北へ約435キロ、ビショップという小さな町に入ります。
そこからさらに北へ65キロ、何も無い田舎町へ





ここが温泉のあるベントンという町。
そして、やって来ました目的地






ここはちゃんと宿泊施設があるんです。
B&Bという形態ですが。







部屋はこんな感じです。
かわいい部屋ですね。
女性には良いかも知れませんが
私は入った瞬間、固まってしまいました。





他にも6部屋程あるのですがどれもこんな感じみたいです。


かんじんな温泉ですが、タブが9カ所ありまして。
大きな物から2、3人で入る様な小さめの物まで
種類は豊富です。
おまけにタブの横でキャンプが出来る所もあるので
アウトドア派な人には最高でしょう。

お湯は熱めです。
宿の床暖房にも使われてるんです。





近くの牧場ではこんな動物も見れますよ。




ここから冬はスキーで有名なマンモスマウンテンが近くにあります。
スキーをして冷たくなった身体をここの熱いお湯に入った瞬間
幸せの声が出てしまうのは間違いないでしょう。

是非一度お試しあれ。

詳しくは、こちらで http://historicbentonhotsprings.com/




# by GPAUSA | 2012-04-03 13:52 | Comments(0)
2012年 03月 19日
たまにはカリフォルニアピノノアールを
毎年この時期に、サンタモニカエアポートにあるハンガーでピノノワールの試飲会が
行なわれます。カリフォルニアからはもちろんのこと、近年ではオレゴンやワシントン州
からも多くのワイナリーが集まります。


(写真、ボケボケですみません、、、100を越える銘柄を試飲するので、、、この時点で
もうすでに、、、)

ピノノワールはヨーロッパ葡萄で、原産地はフランスのブルゴーニュです。
あのロマネコンティの名産地ではあまりにも有名です。
ここカリフォルニアでも非常に高いクオリティーのピノノワールが生産されています。
近年ではブルゴーニュに引けを取らない程レベルが上がってきました。

今回の試飲会でお気に入りのピノはこのLANDMARK VINEYARD、1974年にソノマの
ウインザーに設立されました。
それから、十数年後に新しいオーナーがワイナリーを買い取りケンウッドにヴィンヤードを
移します。ここからファミリーワイナリーとして脚光を浴び今日に至ります。

このワインは柔らかく、透明感がありすっきりさでもありますが、奥が深く優雅で
華やかさもあり素晴らしいワインです。

お肉はもちろんのこと、お魚にも非常によくあうと思います。
よく、赤はお肉、白はお魚と言われますが、私はあまりそのあたりのこだわりはなく
好きなワインをその時の感覚で楽しめばよいと思っています。

テーブルワインとして毎日食事と一緒に楽しめるに最適なピノノワール、10ドル
以下でも美味しいお値打ちものがあります。そんなワインを探すのも楽しいですよ。

by ym

# by GPAUSA | 2012-03-19 11:07 | Comments(0)
2012年 03月 12日
ソーシャルメディアのすごさ



               ジョセフ・コーニー

皆さん、この写真の人をご存知でしょうか。
僕も恥ずかしながらもここ最近この人の存在を知りました。
ジョセフ・コーニー。
スーダンのダーファーやケニヤでの内戦と繋がりがあるのですが、
北ウガンダでは20年ほど内戦が続いています。
ウガンダ政府を転覆を図る、アチョリ民族出身のジョセフ・コーニーという人が
指導するLord's Resistance Army(LRA・神の抵抗軍)というゲリラ・グループがいます。
LRAは、子供を誘拐して兵士としたり女性の場合はレイプの対象とされています。

先週の3月5日に、YouTubeにアップされた30分程のドキュメンタリー。
3月5日にはヒット件数が5万8千人。
3月6日にはモデルや女優業など幅広く活動するキム・カーダシアンがこのドキュメンタリーの
リンクをツイート。
同日、オペラ・ウィンフリーもリンクをツイート。
結果、この日のドキュメンタリーに対するヒット件数が 820万人にも膨れ上がった。

この「Kony 2012」というドキュメンタリー、
ウガンダで内部漂流を余儀なくされている子供達を支援する団体 "Invisible Children" の
一員であるジェーソン・ラッセルが制作。
誘拐され殺されてしまった兄を想う弟をメインにこのジェセフコーニーの残虐行為の撲滅を
世界に訴えかけている。
ドキュメンタリーの最後には20人の特定のセレブと、12人の政治家たちが
アメリカ政府に対して、以前アフリカにコーニーを探す任務をして兵隊を送り込んだが
それをさらに続行させるよう圧力をかける、と言い残しています。

YouTubeをはじめとするソーシャルメディア。Facebook や Twitter なども絡めて
世界に簡単に何かを訴える事が出来る世の中。
情報が今やあまりにも飛び交い過ぎていったい何が正しくて何が間違っているかの
見境が難しくなって来ているが、こう言った活動を世界に広めるには
今までになかったこの「ソーシャルメディア」が持つ新しい可能性かと。

http://www.youtube.com/watch?v=Y4MnpzG5Sqc

この YouTube での "Kony 2012"、
今日の時点でヒット件数は 7千2百万人以上にも登っている。


Kuni

# by gpausa | 2012-03-12 15:16 | スタッフ日誌 | Comments(0)
2012年 03月 04日
ハワイ島ヒロの津波博物館
アメリカ各地にロケで行かせて頂いたり、プライベートで行ったり。でもハワイはまだの山本美和でした。やっと行って参りました。


観光客の多くが行くオアフ島ではなくハワイ島。それも人気の西のコナではなく、東のヒロ。日系人が作った町として、日本の名字や名前などの看板で見られ、ノスタルジックな気分にさせられる町です。そこに津波博物館があります。Pacific Tsunami Museum 津波は英語でもTSUNAMI。

太平洋ど真ん中の孤島ハワイ諸島は、遠く環太平洋諸国で起こる地震による津波の影響を数々受けてきました。特に、ハワイ島ヒロは、その地形や向きから、歴史的な大地震による津波の被害を多く経験しているのです。


1946年、アリューシャン列島で起こったM7.8の地震による津波では160人の人々の命が奪われました。過去にもやってきていた津波により、人々はそのこわさを知っていましたが、その日が4月1日エープリルフールだったということもあり、多くの人々は津波の知らせをまともに聞かなかったという、うそみたいな本当の話。間近にせまる津波から逃げまどう人々をとらえた写真が残されています。

1960年M9.5のチリ大地震。津波襲来まで時間はあると言われていたものの、予想をはるかにうわまわる早さで、過去の経験が生かしきれず60人以上が亡くなりました。時速800キロ、高さは10.7mに達したといいます。この地震はその後、数時間後には日本に到達し、三陸海岸沿岸においても多くの犠牲者を出しました。


この世界でも稀な津波博物館は、津波に関する教育と人々の意識向上を促し、津波による被害者を出さないようにすることを目的としています。館内には、これまでの津波の歴史の紹介や分析、津波の起こる仕組みのデモ、ビデオや写真の展示、様ざまな資料の保管がされています。


入り口の側には、東日本大震災による津波の被害の案内があります。訪問者は、真剣な趣で展示を見入っていました。私にとっても新たに学んだことも多くありました。壁には“日本の皆さん、私達はあなた方と共に”とメッセージが掲げられています。



町をドライブすればいたるとこに建てられた、警報機や、警戒区域であることを示す標識、避難場所へのルートを示す標識を目にします。






ヒロの人々のいこいの場所、ココナッツ島のやしの木には、これまで大きな被害をもたらした津波の高さがわかるよう、数字が打ち付けられています。コワイ高さです。日系人コミュニティー新町があった公園には、1960年の津波の残骸からみつかった時計が復元され、その日の被災の時間を人々に伝えています。


町をあげて、次いつくるかわからない津波に備える努力がみられます。博物館の人は言っていました。日々人々が、津波によってもたらされた被害や、そのこわさを忘れていってしまっているのが現実です。いつまでも、忘れてはいけない。忘れられない。  

# by GPAUSA | 2012-03-04 07:04 | スタッフ日誌 | Comments(0)
2012年 02月 27日
休日の過ごし方。
今年に入って既に、西海岸の主要都市ほぼ全て+ニューヨークへの撮影に出かけて来た、コーディネーターの友希子でーす。
皆様のお陰で、いつもいろんな所へ行く事が出来て、大変感謝しております!!

さて、そんな中、これまでご覧頂いた通り、弊社スタッフはそれぞれみんな、休日には趣味を楽しんでいるのですが、私も今年から、新しい趣味を始めました。


去年からずっとやりたい、やりたいと言い続けて、やっと始める事が出来たその趣味とは・・・



ドーン!!



なんと(!?)、乗馬でーす。

去年の初め、出かけた撮影先で、2週間ほどのロケで、行く先々でことごとく馬に出会い、優しいお馬さんの目に魅了され、馬を飼うのはさすがに無理なので、せめて馬と戯れられる、乗馬がしたいなーとずっと思っていました。

去年ずっとその想いを胸に秘めたまま達成出来ずじまいで、年明けからずっとバタバタと撮影に出かけて、急に出来た休みに、急に思い立って行ってきました!

実はこの乗馬場は、観光客のツアー用。
乗馬を本当に始めたいのかどうか、自分へのお試し期間として、一番最初は、この観光乗馬ツアーに、参加してみようと思ったのです。

『ハリウッドサインの袂で乗馬!ロサンゼルス一見晴らしの良い乗馬!』

という謳い文句を掲げている牧場へ車を走らせると、ぐんぐん近づいて来るハリウッドサイン。



そして、正にハリウッドサインの麓に到着した頃・・・

んん!?ニワトリ!??





出迎えてくれたのは、馬ではなくニワトリでした。
ニワトリがコケコッコー!と導いてくれた先に、やっと見えてきました。



40頭はいるだろうという、馬小屋です。
馬小屋のすぐ横には、小粋に偽『ハリウッドサイン』が、作られていました。

可愛いお馬さんが連なっている先には、親切な牧場の人達が、注意事項と簡単な馬の操作の仕方を教えてくれます。



その説明が終えると、一人ずつ、馬の名前を与えられ、いざ馬に乗り、出発!



馬の操作は、思うよりも意外と簡単で、手綱を片手で持ち、右に行って欲しい時は、グイッと手綱を右に、左に行って欲しい時はまた、グイッと手綱を左に。
走って欲しい時は、両足で馬のお腹をポーンと蹴ってあげるとパッカパッカ走ってくれます。
一番重要なのは、止まる時ですが、これも手綱をグイッと後ろに引いてあげると、止まってくれます。

犬をよく散歩させる方はお分かりかも知れませんが、その要領と全く一緒です。

私が数回この観光乗馬ツアーに参加した中で、人数が少ない時では5人、多い時では30人ぐらいのグループで、パッカパッカと歩きます。

人数が多い時は、前を見ると、こんな感じで、



後ろを見ても、こんな感じです。



歩いているのは、グリフィス・パーク内で、ジョギングしている人、ハイキングしている人、犬を散歩させている人など、多くの人とすれ違います。
グリフィス・パークは、アメリカの都市公園の中で、一番大きな公園で、ニューヨークのセントラル・パークの5倍もあるとか。


天気が良い日は、ここからなんと海まで見えてしまうのですが、この日はガスっていたので、山の向こうにかすかに見える、ダウンタウンのビル群くらいしか確認できませんでした。。。



1時間、この山の中のトレイルを、ひたすらパカパカ歩きます。



ロサンゼルスと言えば、海やビーチ、ヤシの木のイメージが一般的ですが、こんな素敵な森林浴も出来ちゃうんです!

ちょっとした現実逃避や、頭の整理をするにも、最適です。


一時間の乗馬が、たったの$30ドルで出来ちゃうこちらの牧場は、Sunset Ranch Hollywood という所です。
ご興味がある方は、是非!!立ち寄り下さい。


この素敵な乗馬観光ツアーで、楽しくお馬さんと戯れさせて貰い、自信を付けたので、次回からはきちんとレッスンを受ける予定でーす。

続編に、乞うご期待!?



余談:
『今度はあたちも連れて行ってワ〜ン』と家に帰るとおねだりする子。





# by GPAUSA | 2012-02-27 08:44 | スタッフ日誌 | Comments(0)
2012年 02月 18日
レッドカーペット~~~
目が回る忙しさで、本当に目が回ってきたカメラマンの小林です。(笑


さて、LAと言えば、毎年アカデミー賞をはじめ、いろいろな受賞式典が行われます。


有名どころと言えば、ゴールデングローブ賞エミー賞グラミー賞、そしてアカデミー賞
私も、毎年、ゴールデングローブ賞、エミー賞、グラミー賞の撮影にはお声がけいただき、多くのレッドカーペットの撮影や中継などを担当させて頂いております。


そこで今回は、LA在住カメラマンの小林の技術スタッフに送る、レッドカーペット撮影時のプチ情報~をお伝えします。



①正装~って言われるけど。。。
だいたい、有名どこのレッドカーペットの撮影の際は、タキシードとかスーツとか、カメラマンにもドレスコードがあります。
でも、、、エミー賞の時は、なるべく軽装で行ってください~
あそこのカメラ台は、もろ西向きで、レッドカーペットの時間は夕方~
時期が9月なので、スーツなんて着ていたら、熱中症で倒れてしまいます。
なので、エミー賞はドレスコードを無視してでも、軽装でお越し下さいー



②脚立なければ、買いに行け~
レッドカーペット撮影には脚立は、必必必必必ず必要です。
もし貴方が脚立なしで、レッドカーペットの撮影に挑もうとしてるなら、、それは負け戦に近い行為です。
アメリカ人カメラマンって、ガタイがデカいです。
脚立なければ、壁に囲まれて撮影するようなものです。
お気を付け下さい。。


③三脚。。。必要ないかも。。
レッドカーペットの撮影スペースって、かなり狭いです。
本当、1クルーに一畳もないようなスペースしかありません。
三脚、、、持って行くだけ無駄かも。
どーしても使い時は除いて、ロケ車の置きっぱなしが正解かも~


④レンズに迷ったら、、、、ショートズーム。
遠くから来るセレブを狙うんだったら標準レンズが一番って思いますが、、実はレッドカーペット撮影時のレンズの選択はショートズームが正解かも~
セレブ、インタビューの時は、予想以上に近くにきます。時に二人とかできちゃいます。
カメラは下がれるスペースはないので、、、ワイドレンズは必須です。
ワイコン。。。3時間手持ちは辛いですよねー


⑤セレブの名前と顔を知らない~ 大丈夫です~
セレブの顔と名前を知らなくても大丈夫‼
近くにいる地元局のカメラのレンズの方向だけ注意していて下さい。
そのレンズの向く方向にセレブはいます!


⑥音声ケーブルは必須です。
多くのレッドカーペット撮影では、音声ワイヤレスは使用出来ないケースが多いです。
ハンドマイクは、有線仕様でお願いします~



⑦レッドカーペットの終わり間際は勝負の時間~
有名どこのセレブは、必ずレッドカーペット終了間際にやって来ます。
もう終わりだからといって気を抜かないように。
あなたの前を、知らない間に、ブ◯ピや、トム、ク◯ーズが通過していますよ~


それでは、皆さん、どこかのレッドカーペットでお会いしましょう~


by KOBA

# by gpausa | 2012-02-18 15:30 | Comments(0)


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